そんなワタクシが最近マッタリとハマッてしまっているのがこの漫画↓
「カッパの飼い方」石川優吾・著
ぐっっ・・・メチャメチャカワイイじゃねえかコノヤロー--!!www
どうやらアニメ化までされているらしい(笑)
舞台は昭和48〜49年頃の日本。基本的にこの作品の世界では「カッパは実在する生き物」として扱われており、しかも「昔は天然もののカッパも存在したが、この頃はペット用の養殖カッパが増えた」という設定で、主人公が子供の頃に実家で飼っていた天然カッパを懐かしみ、ペットショップで仔カッパを購入するというところから始まるのです。この世界観に馴染めない人はこの時点で楽しめないでしょうw
しかし「かぁたん」と名付けられたこの仔カッパがまあカワイイカワイイで!友達として近所の同じような仔カッパ達(一応現実では犬なんかで言う「お散歩友達」的なコミュニティが存在するw)に比べてもちょっとバカ子なんですが、そこがもう・・・←悶絶w
主人公が夜食に食べようと準備したカッパヌードルを食べたい↓
お風呂に入れられてとりあえず湯冷め防止用に着せられた服↓
ぐあーーーー ←悶絶死寸前www
久々にハート鷲掴みにされてまっする・・・
[fLat-Limited.]